2004年度の上田研最新ニュース

3月24日
ゼミ。杉田の続きと森本さんの生態学会の発表練習。会議室の利用可能時間が過ぎてしまったので、議論の続きは研究室でおこなった。今期のゼミの最終日だったので、打ち上げということで森本さんの発表内容を議論しながらフィンランドのビールを飲んだ。ただし発言しないとビールを飲んではならないというルールであった。ビールが入り、議論からほとんど雑談になったところで、池袋ホルモンを食べにいった。
学部生の卒業式があった。
3月23日
上田先生がフィンラドから帰国した。おみやげ、Fazermint(ヨーロッパ名物のミントクリーム入りのチョコレート、日本では見かけないが、食べたくなったら板チョコに歯磨きを粉乗っけて食べると同じ味になりそう)、Finlandia(ウオッカ入りチョコレート、子どもが食べたら泣きます)、Lupin Kulta(ビール)
大学院の修了式があった。午後1時から懇親会。>記念写真 >ただ飯、ただ酒をいただきに懇親会へ >スーツや着物姿に混じる、トレーナーやジーパン姿の上田研人々
3月22日
ゼミ最終日。金子君と酒井さんと杉田が発表した。杉田は情報センター仮説とtwo-strategies仮説、recruitment centre仮説の違いと、その予測の違いを説明できず、やり直し。学部1年生の上沖君がビシバシ質問していた。
3月16日
田中さんの論文がScienceにアクセプトされた。すごい。デスクトップの壁紙にしよう。学内の掲示板に張りまくろう。
3月15日
今期のEvolutionary Analysis輪読が終了した。約半年間で325ページ進んだ。イントロと進化のメカニズムまで進んだ。残りは適応と生命の歴史。この本は、0から説明してくれるので、わかりやすかった。しかし、なじみのない分野たとえば集団遺伝学や量的遺伝学の小難しい所にぶつかると英語では理解できなくなる。日本語でも知らないことを英語で0から理解していくのは難しい。そんなときは行間を読むことができる山口さんが解説してくれるので、なんとかついて行くことができる。森本さんの理解度が高いのはいろいろ知っているからにちがいない。杉田ももっと勉強しなければならい。残りは来期の秋からまた読み始めることになるが、おそらく調査のため出られない。
3月13日
第155回鳥ゼミ。発表者Parkerさん。発表後、鳥ゼミ懇親会、上田研OB会、研究室追いコンをかねた飲み会を13号館会議室でおこなった。その後、2次会へ。
3月11日
Animal BehaviorとModern Statistics for the Life Scienceの今期分の輪読が終了した。春から夏は鳥の繁殖期のため皆調査に出る。そのため輪読は10月まで休止。
3月8日
新しいスキャナが研究室にやってきた。これで、これまでできなかった、自分のパソコンへ写真や図を直接取り込むことができようになった。
3月2日
トップページを作り替えました。最近トップページの文字が多く、わかりにくくなっていた。どうにかしようといじくっていたら、結局すべて作り替えてしまいました。これまでのweb pageは中央揃えと単色の背景色しか使うことができず、どうやって他の人は美しいページをつくることができるのかわからなかった。山口さんの作った英語版ホームページのHTMLをみて、枠を使えばうまくデザインできると知った。枠で文字の配置する場所をつくったあと、枠を見えないようにすれば、これまでできなかったようなデザインをつくれる。
院生室にある古いマックのフロッピードライブが壊れた。昨日スキャナで取り込んだ画像をフロッピーに移そうとしたら、がりがりいっていた。今日、山口さんが同じ症状に出会った。
3月1日
Windows XP service pack 2をインストール以来、杉田のパソコンから直接研究室のプリンタを使うことができなくなっていたが、ドライバが更新されていてそれをインストールしたら使えるようになった。これで、wordで書いて、実験室パソコンへコピーしてという作業をせずに、直接一太郎と花子を印刷できるようになる。実験室のパソコンでもプリンタが使えないときがあるが、ドライバを更新すれば直るはずだ。杉田は使えるようになったが、ミニマックの田中さんは印刷に手こずっていた。ゼミでは杉田はベヒシュタインホオヒゲコウモリの論文を発表した。リファレンスによるとこの著者はこの場所のこの材料で10本も論文を書いている。今日発表したこの著者最新の論文では、前回の統計が間違っていた論文は引用されていなかった。今回の論文は矛盾したところが多いという指摘があった。
2月28日
田中さんの巨大パソコンモニターが「廃棄」と紙を貼られ廊下に出されている。代わりにすっきりとした液晶モニターが机にある。
2月26日 
夜中の2時に、カラオケ行って電車がなくなった金子君と矢野君が研究室に来た。朝7時に酒井さんが来て矢野君におどろく。10時から博士課程院試。練習につきあってもらったかいがあって、質問がそこまで厳しいものとは感じなかった。どんな質問が来ても無理矢理進化の話に持ち込むように答えたが、それがよいのかどうかわからない。田中さんが弁当箱の大きさの省スペースパソコンを買ったが、つなげるモニターが大きく机の半分を占領している。
2月25日 
遠藤さんは科博で論文作成特訓講座のためAnimal behavior輪読が今日に。すいすい進んだが、最適採餌理論と進化研究がどのように関係するのかわからなかったので質問した。結局、最適な採餌をする個体は適応度も高いという研究があったので、納得した。Modern Statistics for the Life Science輪読は担当者の森本さんがカゼのため中止。かわって杉田の院試の練習。パワーポイントを全面的に書き直すことになる(2回目)。夜、田中さんの学振合格祝いにアイルランド式一杯飲み屋(アイリッシュパブ)へ。たらふくドラフトギネスビールとエールを飲んだことでしょう。
2月24日 院試の練習 酒井と杉田。試験中に立ち往生しないようにしっかり用意しなければ。大変なことになる。
2月23日 Evolutionary Analysisの輪読。ここ数回で急激に難しくなった。
2月22日 東大の齋藤大地さんの研究をゼミで発表してもらった。わかりやすかったし、ものすごい努力量であった。夕方歓迎会。
2月5日 入試期間中のため学内立ち入り制限。山口さんが作成した美しい研究室の英語ページを登録した。
2月4日 修士院生の成果発表会。金子君、酒井さん、杏さんはうまく発表して、質問にも答えていた。杉田の発表はたいしたことなかった。夕方、研究室で打ち上げ。山口さんは風のため残念ながら出席できなかったが、飲み会のいつもの院生たちと先生にプラスして、酒井さん、金子さん、中村君が出席した。みんな酔っぱらっていたが、この日まで禁酒していた杏さんは、少々酔いすぎて「キーキー」言っていた。とはいえゆっくりしている暇はなく、次は、修論、卒論を一気に書きあげなければいけない(締め切り16日)。
2月3日 4年生の研究成果発表会。うまくいった人も、そうでない人もいた。発表会終了後の発表会場にいる4年生の顔は明るかった。夜中、中村君が卒論を書きに研究室にやってきた。
2月2日 研究成果発表会2日前。発表用パワーポイントファイル提出日、締め切り17:00。16:45に杉田のファイルを他のM22人のファイルが入ったCDに焼いた。16:50に金子君が追記し始めるが、焼き付け終了に失敗してデータを取り出せなくなる。16:55ファイル回収係りが研究室に来るが渡せず引き取ってもらった。17:25何とか復旧して、田中さんのusbメモリでファイル提出。あやうく福永さんと酒井さんのファイルを失うところであった。森本さんによるとパケットなんとかを連続するとCDがとぶ危険があるらしい。武馬さんの実験のがんばりにより、中村君の卒論が書けるようになった。
2月1日 研究成果発表会3日前。ゼミで成果発表会発表練習。金子、酒井、福永、杉田、小林。酒井さんがもっとも完成に近かった。他はまだまだ練りなおす必要がある。夜、酒井さんがパワーポイントを完成させ、家に帰る。金子君は田中さんと議論中。実験室では、目にクマのできた武馬さんと森本さんがCervusと格闘中。中村君もパワーポイントを作成中。
1月31日 朝、酒井さんの発表練習。夕方、杏さんの発表練習。4年生は、個別に先生に見てもらっていた。みなさん、先生が心配していますので、早く、見やすくわかりやすい流れのスライドを完成させましょう・・・杉田も。2005年の12分の1が終わった。
1月29日昼 杉田の発表練習会。パワーポイント恒例のパソコントラブルつき。人に見てもらうと自分では気づかないことや全く思いつかないことを教えてもらってよい。
16:00から第153回鳥ゼミ、発表者石田さん(東大)、東條さん(森林総研)、天野さん(WWWF)。18時から新年会。
夕方、酒井さんと杏さんが必死にパワーポイントをいじくっている。酒井さんは研究の目的と考察がまだまだだ。杏さんは実験の結果がまだ全部でていない。酒井さんは自信なさそうだったので、山口さんの日記に「酒井さんの研究は面白いと」書いてあったことを酒井さんに教えた。うれしそうにはにかんでいた。
1月28日夕方 森本さんと杏さんはCervusを使いこなせるようになっていた。山口さんが二人の様子を見にやってきて、山口さんの発言にだんだん森本さんがしょんぼりしていく様を目撃した。夜、遠藤さんと小林君が卒論用の解析のためStatVeiwと格闘中。卒業生の冨川さんが来研した。
1月27日夜 森本さんと杏さんがCervusと格闘中。二人とも性格が全く違う(猪突猛進型の杏さんと石橋をたたきまくってわたらない森本さん)ので、これを見ているとおもしろい。
1月25日 研究成果発表会の練習。酒井さんと4年生。みんなイントロと考察を書き換える必要があった。
1月24日 森本さんのフィンランドのおみやげのクッキーが(去年の9月)なぜか冷凍庫に入っていた。おみやげ森本さん(フィンランド、Sukula)。やはりミントの香りのするチョコレート。
1月21日 卒業生の田村實君が、就職の推薦状をもらいに来研。沖縄の阿嘉島(あかじま)の熱帯海洋生態研究振興財団・阿嘉島臨海研究所 というところに、研究員として就職が決まりました。宿泊施設もあるので、皆さん遊びに来てくださいとのことです。おみやげは、インスタント(?)のレギュラーコーヒ(1杯ずつ入れられるヤツ)のセットです。
1月20日 誰かのおみやげが院生室の机においてあった。草津(湯けむり浪漫)。Evolutionary Analysis輪読が金曜に変更された。平日は水曜日以外輪読会があることになる。
1月18日 研究成果発表会の練習(院生)。みんなあまりよくなかった。3年生は実習でおこなった不忍池のカモ類の観察結果を発表した。性比が偏っているカモがいるかもという発表だった。
1月17日 フジテレビ夜9時「不機嫌なジーン」放送開始。(上田先生コメント:「私が生物名の監修をしています。内容にはタッチしていないので、「お前は竹内久美子か!」などとは言わないで下さい。もちろん主役の南原教授のモデルでもありません」)
1月17日 研究成果発表会要旨締め切り。うっかり提出し忘れた人がいたが、大丈夫だった。
1月15日 卒業生の宮下君がふらりと来研した。茨城の高校から、埼玉の私立高校へ正規の職員として移動したそう。高校1年生の化学を教えている。授業より雑務が大変だそうだ。軟式テニスの顧問で部員がやめてしまうほど厳しく指導しているらしい。最近の高校生は年々根性がなくなってきていると嘆いていた。
1月11日 ゼミと輪読、開始。おみやげ、遠藤さん、宮城(パパ好む)。九大の江口さんとWWFの天野さんが来研。
1月6日 酒井さんの研究が新聞にでました。2004年12月25日の東京新聞(夕刊)と日本経済新聞(夕刊)。
1月5日 おみやげ、山口さん、福岡(博多の女)。福永さん、山梨(郷土のお菓子詰め合わせ)。
2004年
12月28日 上田先生が、オーストラリアでの調査から帰国した。
12月21日 04年ゼミ最終日。けもの(シカ)の肉で忘年会をおこなった。酒井さんの研究に興味を持った記者が取材に来た。
12月18日 永田さんの懇親会をおこなった。場所、沖縄料理おもろ。3合ビンぐらいの泡盛を2本もあけてしまった。
12月16-18日 国立環境研永田さんの集中講義。生命理学特論、保全生物学。
12月15日 風邪流行中。院生室ほぼ壊滅。
12月14日 英語勉強会終了。これで、上田研の院生は、すくなくても文法的に成り立たない英文を書くことはなくなった。
12月11日 酒井女史の研究に興味を持った通信社の記者が取材のために来研した。
12月10日 152回鳥ゼミ。発表者、大阪市大高木さん。発表後南大東島の写真を見ながら忘年会をおこなった。
12月9−10日 研究室に配属された3年生の実習があった。上野の不忍池で鳥観察。講師、上田先生、遠藤さん。
12月6日 行動学会のおみやげ、田中(福岡、福さ屋の辛子明太子)。酒井さんのおみやげは電車に忘れられて千葉の山の中へ。
12月1-3日 動物行動学会。上田研からの出席者は、上田、田中、酒井、杉田。
11月25日 統計学の輪読会に濱尾さんが参加された。来年研究室に配属される2人の3年が挨拶に来た。
11月18日 12時25分から20時まで輪読会をほぼ連続しておこなった。終了後、ワインの新酒の試飲会となった。あの味のない辛口ビールのジャイアント缶の飲み残しを2日冷蔵庫で保存しておくとおいしくなることを発見した。
11月16日 サウロワ博士を迎えて、第151回鳥ゼミがおこなわれた。終了後ライフシュナイダー館で持ち寄りパーティーをした。サウロワ博士は、公演中Marianneというミント風味のチョコレートをくばっておられたが、After Eightと同じ味がした。ヨーロッパ人の好きなアジなのだろうか?また、濱尾さんはワラビもちと自家製のビール風味飲料をもってこられた。ビール風味飲料は、未濾過なので酵母がたっぷり入っており、味はしっかりしているがさわやかであって、とてもおいしかった。配達ピザは30分以内に来るはずなのに来なかった。
11月6日 立教大の学園祭が開催されている。こぢんまりとしていて町内のバザーのような学園祭だ。
11月2日 森本さんと田中さんの論文受理お祝い会が池袋焼肉叙庵本店で行われた。「次は誰だ?」という話になる。
10月30日 150回鳥ゼミ。発表者、早稲田大樋口さん。おみやげ、濱尾さん「ポテコロ」(鹿児島名物の芋きんつばを洋菓子にした感じのお菓子。サツマイモとブランデーのよい香りがする)
10月12日 ゼミ開始。英文法勉強会開始。山口さんオーストラリアから帰ってくる。おみやげチョコレート(オーストラリア)。
10月7日 輪読会開始。
10月5日 上田研の卒業生でハワイ大学に留学していた田村さんが来研した。
9月25日 卒業生の相川さんが来研した。おみやげ、小田原「栗まんじゅう 月のうさぎ」。
9月21日AM4:30 鳥学会へ行っていた人たちが帰ってきた。おみやげ、「松阪牛せんべい」(青森名物のニンニクせんべいに似ている。肉片が練り込まれている)
9月17日AM12:00 鳥類学会(奈良女子大)へ出発。上田研からの出席者は、上田、遠藤、森本、斉藤、田中、金子、福永、上沖
9月16日 鳥類学会のため、金子、福永のポスター発表練習
9月15日 金子君の鳥類学会ポスター練習。
9月11日 149回鳥ゼミ。発表者、濱尾、森本、金子。
9月8日 フィンランドのおみやげがぽつんと院生室の机においてあった。おみやげ、田中(フィンランド、After Eight ミント風味のクリームが苦めのチョコレートにサンドイッチされている。)
9月1日 富士山組が調査を終えて帰ってきた。
8月30日 山口さんがオーストラリアに向かった。
8月29日 斉藤武馬さんと長滝君が斜里岳の調査を終えて帰ってきた。
8月23日 生態学会。上田研からの出席者は、上田先生、杉田、卒業生の斉当さん。
8月18日 杉田の生態学会ポスター発表練習会。その後、帰省していた人たちのおみやげを食べながら会話。山口さん(福岡、博多とおりもん)、福永さん(山梨、高級モモ)
8月10日 山口さんの実家から送ってきたスイカを院生室で食べた(山口、森本、遠藤、杉田)。
8月7日 八幡平に調査に行っていた斉藤さんと長滝君が帰ってきた。おみやげ、岩手「八幡平サブレー」
8月6日 西表に調査に行っていた矢野氏が帰ってきたようだ。
7月30日 フィンランド・オーストラリアから上田先生が戻られたようだ。
7月26日 フィンランドから戻った森本さんのみやげ話会。
7月20日 フィンランドへ行かれていた森本さんと田中さんが帰ってきた。
7月19日 北海道に調査に行かれていた武馬さんが帰ってきた。おみやげ、北海道・知床「かにせんべい」
7月16日 青森へゴイサギを観察に行っていた遠藤さんが帰ってきた。おみやげ、青森「ごんぼうせんべい」(青森名物のニンニクせんべいに似ているが、とてもゴボウくさい)。輪読会の後、山口さんの九州の実家から送られてきたスイカを食べた(山口、遠藤、福永、杉田)。
7月9日 IBSE参加のためフィンランドへ(上田、濱尾、森本、田中)。遠心分離器の修理完了。
7月8日 IBSEの発表練習。森本。
7月5日 IBSEでポスター発表をする森本さんが、発表練習を行った。
7月3日 東大で第147回鳥ゼミが開催された。「院生研究計画」、発表者、松岡、森口、富安。
7月2日 IBSEで口頭発表する田中さんが、発表練習を行った。
7月1日 研究室の卒業生で有馬富士自然学習センターに就職された片岡さんが来研した。おみやげ、京都「黒みつとろり」。いつものカレー屋で歓迎会。参加者、上田、片岡、山口、遠藤、斎藤、杉田。
6月29日 教授室前にあるサクラにキノコが生えていることを遠藤さんが発見する。食べないことに決定した。
6月28日 実験室の遠心分離器とチビタンがたて続けに故障した。
6月26日 鳥ゼミが立教大で開催された。演者は天野一葉さん。
6月10日 神津島に調査に出かけていた山口さんが、帰還した。
4月 第59回日本生物地理学会が立教大学で開催された。
3月25日 卒業式があった。上田研の卒業生は冨川さん、八幡さん、吉池君の3人。
3月24日 修了式が行われた(研究室前の廊下で記念撮影)。上田研では片岡さん、斉当さんが修了した。懇親会は第一食堂で行われた。上田研からの出席者は、片岡さん、斉当さん、遠藤さんの3人。
3月 遠藤さんの髪型が大きく変わった。
2月29日 田中さんの結婚式が立教小学校であった。武馬氏による感想

2003年
10月5日 武馬さんの結婚式が明治神宮であった。上田先生による感想
4月 第58回日本生物地理学会が立教大学で開催された。

2002年
12月17日 種子散布研究会の公開シンポジウムが大阪自然史博物館で開催された。
11月22−23日 上田先生が代表を務める種子散布研究会のワークショップが札幌大学で開催された。
11月2日〜4日 日本動物行動学会第21回大会が立教大学で開催された。学園祭と日程が重なっとこともあって盛況であった。
4月 第57回日本生物地理学会が立教大学で開催された。