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2011〜
2001〜2010
1991〜2000
1981〜1990
1971〜1980
1961〜1970
1951〜1960
1934〜1940
第12号
第11号
第10号
第9号
第8号
第4巻1号
1930〜1933
第12号(1940年)
アメリカ精神
ダグラス・オウヴァトン
アメリカ文学の理解と受用
高垣 松雄
アメリカ文学展望(1930年代)
細入 藤太郎
アメリカ・ピューリタニズム新人本主義
古谷 郁郎
北村透谷とエマスン
富田 彬
リュイス・アレンの「昨日のアメリカ」(紹介)
鍋島 能正
J. H. ロースンのユーヂン・オニール論(翻訳)
杉本 喬
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第11号(1939年)
Chaucerと英人気質
峰尾 都治
有島武郎とホイットマン
富田 彬
詩人の見たリンカーン
高垣 松雄
テニスンとハラムの友情
小松 武治
「沙吉比亜戯曲、羅馬盛衰鑑」と河島敬蔵先生
金子 尚一
断片―学生時代の―
本庄 桂輔
京都にて
番匠谷 英一
A Grammar of English Words 読後感
越後 周三
イマジズムからモダニズムへ
中島 幸雄
『誰がアメリカの本を読むか』
佐藤 東四郎
文学的思考と文学史
飯島 淳秀
明治初年に於けるプロテスタンチズムの役割
野崎 公明
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第10号(1938年)
エマスンの批評論
富田 彬
チャーレス・ヂッケンスに関する私の考察
根岸 由太郎
最近アメリカ戯曲の動向―人と作品を中心として
杉本 喬
クリストファ・マアローについて
杉本 喬
ピューリタンの微笑
  ―ホーソーン「緋文字」に現れたる表情の研究
英 八十八
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第9号(1937年)
日本精神
岡倉 由三郎
現行文法の不合理
三枝 治市郎
古代希臘文明に関する一考察
   ―主として奴隷の問題について―
水野 清太郎
岡 倉 先 生 追 憶
岡倉先生を思う
番匠谷 英一
将棋に負けぬ岡倉先生
藤井 陸太郎
岡倉先生追憶片々
金子 尚一
残念私憾
箕輪 錬一
岡倉由三郎先生略歴
岡倉由三郎先生著作目録
杉本 喬編
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第8号(1936年)
Three Eccentrics
  ―Minor Notes in the English Literary Strain
W. Bradford Smith
Milton’s Paradise Lost and the Bible
Hisakazu Kaneko
George MeredithのThe Shaving of Shagpat
水野 毅
Eugene O’Neill の作劇技巧
高井 達之助
過去四十年間の英米散文学に対する私の追想の片鱗
根岸 由太郎
「アメリカ語入門」(ホイットマン、序:トラウベル)
杉本 喬 訳
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*第4巻2号、第5巻、第6巻、第7巻は欠号
第4巻1号(1930年)
論 説
JOHN DONNE AND EMILY DICKINSON
W. Bradfors, Smith
現代英国の批評
富田 彬
アメリカ文化的批評の発展と分裂
高垣 松雄
Wilder の宗教小説について
古谷 郁郎
Opus 7の詩人
鍋島 能弘
デイケンズが描いた変質者について
佐藤 東四郎
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