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2011〜
2001〜2010
1991〜2000
1981〜1990
1971〜1980
1961〜1970
30号
29号
28号
27号
26号
25号
24号
23号
22号
1951〜1960
1934〜1940
1931〜1933
第30号(1969年)
Seven Poems
Kenneth Scholes
20世紀イギリス文学批評 文学批評の系譜:理論と実際
細入 藤太郎
「自然の子」とワーズワス
秋山 徹夫
Ronald A.Knoxの英訳聖書
船戸 英夫
William Dean HowellsのVenice領事時代―1861年〜1865年―
師岡 尚
孤絶者の眼―ユージン・オニール論―
有賀 文康
Poe’s Prose Style(T)
Hisazumi Tagiri
『英米文学』創刊のこと
富田 彬
『英米文学』の発刊とその前後
高橋 広
記録『英米文学』30号
飯島 淳秀編
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第29号(1968年)
現代批評の発生―H.L.メンケンを再評価して―
細入 藤太郎
本の変容―E.M.フォースター小論―
前田 昌彦
詩人エリオットと宗教
福井 嘉彦
コンラッド試論『闇の奥』一つの解釈
佐藤 勉
ドロシー・ワーズワスの日記―兄と妹の詩的相互浸透―
秋山 徹夫
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第28号(1967年)
メルビィルの詩における陸と海
秋山 武夫
ホーソンの孤独について―短篇を中心にして―
加藤 忠彦
ヘンリィ・ジェイムズ―『ボストニアンズ』について
大場 啓仁
カースン・マッカラーズのある問題―母の不在―
水田 寿一
シェイクスピアの『ソネット集』における‘show’と‘seem’について
  ―外観と実体―
服部 悠紀子
『フォースタス博士』のメフィストフィスについて
川崎 淳之助
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第27号(1966年)
聖書とその影響について―ヨブ記を中心に―
江河 徹
George HerbertのEucharistic Poems
船戸 英夫
The Book of Ruth―その文学性と文学への投影―
吉田 新一
「老水夫行」試論
前田 昌彦
ダニエル・デフォー
飯島 淳秀
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第26号(1965年)
現代批評の方向―エドマンド・ウィルソンの研究―
細入 藤太郎
E.M.ロバーツ『大草原』
水田 寿一
「熊」―フォークナーの転換期―
内田 昭一郎
S.クレインの詩―その一考察―
加藤 忠彦
THE PHONEMIC INTERPRETATION OF OLD ENGLISH ORTHOGRAPHY
大江 三郎
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第25号(1964年)
William Dean Howells: A Traveler from Altruriaについて
師岡 尚
エマスンと東洋思想―『バガヴァッド・ギーター』と「カータカ・ウパニシャッド」との関連について
福田 光治
Elizabeth Madox Roberts: The Time of Man
水田 寿一
『兵士の報酬』小論―フォークナーの「出発」をめぐって―
原川 恭一
ENGLISH AND JAPANESE ― A COMPARATIVE STUDY
田桐 大澄
THE LEVELS OF MODERN ENGLISH USAGE
松浦 康有
The Portrait of a Ladyの改訂について
大場 啓仁
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第24号(1963年)
サッカレーの「スターン論」について
吉田 新一
詩と信仰
江河 徹
テネシー・ウィリアムズの「黒い戯曲」
鳴海 弘
運命論者の哲学 メルヴィル『ピエール』覚え書
後藤 昭次
GERALD MANLEY HOPKINS AND GEORGE HERBERT
Kenneth Scholes
SONORITY AND WORD ORDER
田桐 大澄
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第23号(1962年)
イカルスかプロメシュウスか
  ―マーロー『フォータス博士』のテーマについて
川崎 淳之助
オニールとストリンドベリ
西田 実
新英訳聖書(The New English Bible)の背景と文体と評価
金子 尚一
“WRETCHED QUEEN”
Lynn B.Bennion
BUAKU(A Classical Japanese Skit)
Koyu Matsuura
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第22号(1961年)
H.リードとC.G.ユング
相原 幸一
イエイツの詩における女性
五十嵐 正雄
ホーソーン『陳腐な物語集』の孤独と社会
大本 剛士
ポーの初期文学理論
中里 晴彦
Carson McCuller’s The Heart Is A Lonely Hunter
水田 寿一
英語における有声摩擦音v,d,zの音素化
田中 春美
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