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2011〜
2001〜2010
1991〜2000
1981〜1990
1971〜1980
40号
39号
38号
37号
36号
35号
34号
33号
32号
31号
1961〜1970
1951〜1960
1934〜1940
1931〜1933
第40号(1980年)
ボストン・リベラリズムとJ. S. バックミンスター
後藤 昭次
OE 訳 De Consolutione Philosophiae における(自然)
松井 倫子
女性英語─その言語的特徴をめぐって─
杉本 豊久
プロスペローとアントニオーの沈黙
─長篇詩『海と鏡』にみるW. H. オーデンの現実認識─
太田 雅孝
1979年度論文題目一覧
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第39号(1979年)
14世紀英文学に現れるNatura(自然)
松井 倫子
ボストン・リベラリズムとJ. S. バックミンスター
後藤 昭次
壁の意識─シャーウッド・アンダスンのために─
高田 賢一
初期オニール劇におけるドラマトゥルギーの展開
─人間と神の関係を中心として─
一ノ瀬 和夫
Grecian Urn と Incestuous Love
─Faulkner文学の誕生に関する一考察─
並木 信明
ジェイムズ・ボールドウィン 現在・過去・未来
─If Beale Street Could Talk─
水田 寿一
Hearing Test による誤答分析研究
中山 隆吉
E. ヤング『夜想』へのブレイクの挿絵─評釈の試み その2─
前田 昌彦
1978年度論文題目一覧
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第38号(1978年)
E. ヤング『夜想』へのブレイクの挿絵─評釈の試み その1─
前田 昌彦
ドライサーの『ジェニー・ゲルハート』
水口 志計夫
テネシー・ウイリアムズ:「ガラスの動物園」再考
内田 昭一郎
A CRUEL DEVOURER OF THE WORLD’S LIGHT
─A STUDY OF THE SECRET AEENT─
Yoshimitsu Tsukui
1977年度論文題目一覧
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第37号(1977年)
ブレイクの変身と複合芸術─『無垢の歌』から『ロスの書』まで─
前田 昌彦
Pearl-Poet(1) における心理的洞察
松井 倫子
<一人称>にいたる道─Kurt Vonnegut,Jr. の場合─
北山 克彦
詩人と小説家のはざまで─フォークナーに於ける「生の思想」─
並木 信明
ドライサーの『シスター・キャリー』
水口 志計夫
SOME MEMORABLE MODERN STORIES
John Haylock
The Tragic Features of Tess
Miyako Seki
1976年度論文題目一覧
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第36号(1976年)
コールリッジの<方法>(承前)
前田 昌彦
ジェイムズ・ボールドウィンの愛のテーマ
水田 寿一
現代アメリカ詩の主流と展望(1960〜1975)
─現代詩の運動をどのような諸派に集散分類して総合的な解釈をするか─
細入 藤太郎
1975年度論文題目一覧
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第35号(1975年)
ワアズワスの<瞬間>
前田 昌彦
イェイツと月
五十嵐 正雄
空白の効用─ヘンリー・ジェイムズの『鳩の翼』研究─
久守 和子
1960年代アメリカ文学の特質
─ブラック・ヒューモアの文学:とくにヘラー、ヴォネガット、バースを中心に─
細入 藤太郎
フィルモアの格文法論─最近の展望─
中山 隆吉
1974年度論文題目一覧
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第34号(1974年)
ジョナサン・エドワーズ─文学的視点から─
後藤 昭次
ソーントン・ワイルダー論─「Reality演劇」について─
内田 昭一郎
『パリの大虐殺』のギーズ公
川崎 淳之助
T. S. Eliot’s Idea of Martyrdom Found in His Early Dramas
Kikui Tamba
Problems in Teaching English Regarding Production and Reception of Sounds
Nobuyoshi Takei
日本語における位置格と目標格
中山 隆吉
1973年度論文題目一覧
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第33号(1973年)
コウルリッジの<方法>
前田 昌彦
イエイツの浪漫主義
五十嵐 正雄
ホーソーンの作品にみられる「共同幻想」
萩原 力
M.トウェインとW.D. ハウエルズのユートピア物語
大場 啓仁
リャード・ライト再考
水田 壽一
内村鑑三の「詩人ワルト・ホイットマン」
中沢 生子
Prelude to Madness: A Look at “Soldier’s Home” and “ For Esme: With Love and Squalor”
Jack Salzman
昭和47年度論文題目一覧
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第32号(1972年)
コウルリッジの<瞬間>
前田 昌彦
マキアヴェルと『エドワード二世』の劇構成
川崎 淳之助
萩原朔太郎とポー 序論
中里 晴彦
POE’S PROSE STYLE(U)
Hisazumi Tagiri
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第31号(1971年)
Syntactical Transition of OE Pa-sentence before and after the Norman Conquest With Special Reference to The Anglo-Saxon Chronicle, A and E
Kiichiro Ohta
Black English
村田 勇三郎
名詞修飾の諸相―生成理論の立場からの考察―
中山 隆吉
Fillmore の格文法
田中 晴美
あるはざま:クロノスとカイロス―ミラーとウィリアムズについて―
有賀 文康
ハックルベリーの筏と移動する視点
高田 賢一
批評家としてのハウエルズ―主としてトウェイン,ジェイムズをめぐって―
大場 啓仁
Emily Dickinson と聖書
中沢 生子
「水晶幻想」前後―昭和初年代の日本におけるジョイス,フロイトの受容の実際についての一考察―
平山 城児
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