学内ネットワークについてメディアセンターでは各種のセキュリティ対策をとっています。 メールサーバでのウィルス対策 InterScan 学外→学内へのネットワーク攻撃対策 FireWall 学内→学外へのネットワーク攻撃対策 FortiGate 大学ネットワーク内の感染防御対策 セキュリティLAN その他学内PCへウィルス対策ソフト導入 Norton AntiVirusなど 基本的には各PCでセキュリティ対策をとって頂くことが必要になります。以下のサイトを参照して、自己防衛を心がけてください。 参考サイト マイクロソフト アクセシビリティ(Windowsのセキュリティ対策ページです。分かりやすい。) Windows Update(Windows用のセキュリティプログラムが配付されています。) 情報セキュリティ対策実践情報(IPAのエンドユーザ向けサイトです。分かりやすい。)
基本的には各PCでセキュリティ対策をとって頂くことが必要になります。以下のサイトを参照して、自己防衛を心がけてください。 参考サイト マイクロソフト アクセシビリティ(Windowsのセキュリティ対策ページです。分かりやすい。) Windows Update(Windows用のセキュリティプログラムが配付されています。) 情報セキュリティ対策実践情報(IPAのエンドユーザ向けサイトです。分かりやすい。)
また、Windowsの共有フォルダを利用する場合などは、条件によっては学内の他人から見える場合がありますので、十分にご注意願います。
参考サイト WindowsXPの共有設定
立教のメールサーバにはウィルス対策を施していますので、メール経由のウィルスはほとんど遮断されています。 (注意:立教以外のメールも受信しているパソコンでは、そこからウィルス感染する場合がありますのでご注意下さい。)
学内PC同士でのネットワークウィルスの感染を防ぐために「セキュリティLANシステム」が導入されています。 このシステムにより「ウィルス感染した端末が持ち込まれ、そこから感染が広がる」というリスクをかなり低減させています。
研究費などの大学予算で購入されたPCを対象に、ウィルス対策ソフトの貸出しを行っております。ご希望の方はメディアセンターまでお申し出下さい。
対象ソフト(Windows用)は2種類あります。ご要望に応じて選択下さい。 ・ウィルス対策:Symantec Antivirus Corporate Edition (インストール方法はこちら) ・ウィルス対策に加え、パーソナルファイアウォール機能も付加したもの :Symantec ClientSecurity (インストール方法はこちら)