学科それぞれの学問領域を中心に知識を高め、深めるとともに、教養科目で視野を広げ、豊かな人間性を養うことを目標にしています。
専任教員(25名)が個別に相談に応じるアドバイザー制度などサポート体制も充実。
卒業後の選択肢は就職、専攻科への進学、編入学、留学など多岐にわたります。

表面的な英語力を持つだけではなく、自分に自信を持ち、自ら考えて発言し、行動できる女性の育成を目指しています。「英語を学び、自分を高める」。英語を話せることが自分に自信を与え、人間的な成長へとつながります。
幼児教育を通して、人間を知り、自分を知る。そして、「自分を好きになる」ことを目標としています。幼稚園教諭や保育士としての資質や能力を高めるばかりでなく、自分に自信を持ちどのような分野や状況にも対応できる力を伸ばします。
人間の文化的体系を学び、理解力、思考力、判断力を養うのが教養科目の役割です。カリキュラムは7つの体系に分かれ、少人数のセミナーを導入するなどバラエティに富んでいます。