フラ同好会「フラガールズ」を立ち上げました!
Q. キャンパスライフの思い出は?
A. 1年次にフラ好きの仲間8人で、フラの同好会を立ち上げました。すでにある部活から選ぶのではなく、やりたいことをカタチにしたい、と思ったんです。初心者ばかりでしたから、講師を招き、基本ステップから練習。学園祭やパフォーマンス大会で発表できたことも忘れられない思い出になりました。また、ひとつの目標に向かって、仲間と切磋琢磨する大切さ、そしてマハロ(ハワイ語で『感謝』の意味)の心を学びましたね。2年次には1年生の参加で人数も増え、部活として活動できるようになったんですよ。
Q. 立短はどんな学校ですか?
A. 温かい学校です。同好会の立ち上げにも協力的で、付かず離れず見守ってくれる。先生方は、授業、進路、部活など、どんな悩みにも親身になって耳を傾けてくださいます。
錦織 早紀 さん
2010年3月英語科卒業
株式会社JALスカイ勤務
千葉県立八千代東高校出身
部活を通して友達の輪も広がりました。
Q. キャンパスライフの思い出は?
A. 立短では20年の歴史がある、ラクロス部で活動しました。朝練・午後練、合宿、リーグ戦、大会参加と、まさに「体育会系」の部活。ハードでしたが、団結力、精神力、身体力が鍛えられましたし、活動を通して、他大学の友人もたくさんできました。多くの人との出会いを通し、自分への学びも深まったように思います。
Q. 立短はどんな学校ですか?
A. キャンパスの雰囲気がとても穏やかでアットホーム。授業はグループワークが多く、席替えも頻繁にありますので、いろいろな人と親しくなれます。学科のみんなが友達、っていう感じですね。
福澤 実華 さん
2010年3月幼児教育科卒業
専攻科幼児教育専攻へ進学
千葉県・二松学舎大学附属沼南高校出身
「学友会」で、行事の運営に取り組みました。
Q. キャンパスライフの思い出は?
A. 学生主催の行事を運営するのが、学友会の活動です。2年次には、奥華子さんのコンサートを企画。前例がないため、ゼロから作り上げていくことは大変でしたが、カタチになった時の達成感は大きく、挑戦することの大切さを学びました。周囲のサポート、そして参加してくださった方々からいただいた「ありがとう」「楽しかった」という言葉は、私にとっての財産です。
Q. 立短はどんな学校ですか?
A. 先生方をはじめ、職員の方々、友人たちすべてが温か。自ら行動すれば、支えになってくれる人が必ずいます。高校時代、オープンキャンパスに参加した時から感じていた温かさは、入学後も変わりませんでした。また、先生との距離が近く、伸び伸びと学べることも立短の魅力ですね。
菱沼 里美 さん
2010年3月幼児教育科卒業
専攻科幼児教育専攻へ進学
神奈川県・相模女子大学高等部出身
ダンス部に熱中!学祭で完全燃焼しました。
Q. キャンパスライフの思い出は?
A. ダンス部に所属し、ヒップホップやジャズダンスなど様々なジャンルに挑戦しました。体育会系ですが先輩方も優しく教えてくれたので、放課後になると和気あいあいとしたムードで楽しく練習に励んでいましたね。2年次は部長として学園祭に向けてステージ構成や演出プランを考えました。総合優勝できたことが最高の思い出です。
Q. 立短はどんな学校ですか?
A. 穏やかで自由な校風の中で、私は学校生活を100%満喫することができました。いつもは元気に踊っていましたが、時には静寂を求めてマリア礼拝堂に行くこともあります。心が落ち着くのでおすすめの場所ですよ。
森 聡美 さん
2009年3月幼児教育科卒業
専攻科幼児専攻へ進学
都立小金井北高校出身
チャレンジ精神を活かし、イベントの運営にも挑戦。
Q. キャンパスライフの思い出は?
A. バスケ部の先輩に誘われて学園祭委員に。準備は春頃から徐々に始まり、学内で定期的に集まってはアイデアを出し合い、イベント計画をまとめていきます。2年次は副委員長として奮闘し、校内の装飾やパンフレット制作にも凝って盛り上げ役に徹しました。苦労もありましたが、みんなで作り上げる作業はとても楽しくて、いい充実感が味わえました。また10日間のフィリピンキャンプにも参加したのですが、チャレンジすること、経験から得ることの大切さを学びました。
Q. 立短はどんな学校ですか?
A. 人との関わりが深く、アットホームな雰囲気なので、自分と向き合い、自分自身を見つめ直すことができる学校です。ここで培った精神を活かし、これからも積極的にチャレンジしていきたいですね。
宇枝 由希菜 さん
2009年3月幼児教育科卒業
立教大学社会学部現代文化学科へ編入
都立成瀬高校出身
興味のあるすべての事に、自分から踏み出しました。
Q. キャンパスライフの思い出は?
A. 短期留学やゼミ、サークルなど、学内外のあらゆる物事に興味を持って貪欲に取り組みました。印象深いのはインターンシップの道を自分で切り開いたことです。というのも以前は航空業界に興味があったので、学生・就職課にお願いして企業に連絡を取り、体験就業に参加する機会を作っていただいたんです。手厚いサポートに感謝していますし、勇気を持って行動したことで良い社会勉強ができたと思います。
Q. 立短はどんな学校ですか?
A. 自分次第で可能性を幾重にも広げられる学校です。バックアップ体制も整っていますし、視野をワイドに広げることができると思います。
前澤 加奈子 さん
2009年3月英語科卒業
警察庁勤務
茨城県・土浦日本大学高校出身