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2010.01.13
◆重松選手、島津選手が表彰されました◆
1月13日(水) 立教大学池袋キャンパス第一食堂にて「体育会合同祝勝激励会」が開催され、
ラッシャーズの重松選手(経済・2年)と島津選手(観光・2年)の2名が体育会OB・OGクラブ表彰を受賞されました。
この賞は、体育会OB・OGクラブが、現役現役学生支援の一つとして、毎年各部の活動において顕著な成績を挙げた部または個人に対し、独自の表彰を行っているものです。重松、島津の両選手は、昨春U-19日本代表として活躍した実績が評価されたことによる受賞となりました。
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当日の激励会の様子
(左から島津、重松)
重松 直樹(経済・2年)
第1回ジュニア世界選手権大会 U-19日本代表選抜、世界大会で3位

島津 慶丞(観光・2年)
U-19 グローバルチャレンジボウル2009川崎大会 U-19日本代表選抜
重松選手のコメント
■日本代表を経験して
日の丸の重みを感じました。
他大学の選手たちの、試合や練習への意識、技術や知識の面で学ぶことが多かったです。
■来年度への意気込み
日本代表で培った知識や経験を活かして、チームの勝利に少しでも力になれるように頑張ります。
来年は、勝つ喜びを1つでも多く感じられるよう頑張ります。
島津選手のコメント
■日本代表を経験して
色々な人に支えられ、応援されていることを実感しました。
様々な選手、スタッフ、さらにはアメリカの選手たちから、多くの刺激を受けました。
この経験で得たものをチームに還元したいと思います。
■来年度への意気込み
この賞に恥じぬようチームに少しでも貢献していきたいと思います。
ご支援いただいている方々の期待に応えられるよう、フットボールのルーツ校であるプライドと自覚を持って取り組んでいくますので、応援宜しくお願いいたします。
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