2011年
・5/22 参加型教材『先住民族とESD』の紹介
・5/13 参加型教材『若者のためのESD−「私」から広がる世界』 の紹介。
・5/5 「開発教育が贈る4 プラス1冊の本」を掲載。「開発教育で実践するESDカリキュラム」を加えました。
2010年
・5/6 日本のユースワークの課題 を掲載。
・4/24 転任とブログ開設に伴い、「田中研究室・フロントページ」「もくじ」「プロフィール」を整備しました。「上智大学・フロントページ」を新設し、上智大学から入れるようにしました。「南北ネットワーク・フロントページ」は廃止しました。
・4/19 18歳成人と市民教育 を掲載。
・4/17 「持続可能なブログ」 を開設しました。
・4/1 田中治彦は上智大学総合人間科学部教育学科に移りました。立教大学ESD研究センターのアジアチームの仕事は継続いたします。本ホームページは当分このまま続けます。
2009年
・8/30 サイバーラーニング「ESD−持続可能な開発と教育」(2009年度全学カリキュラム総合B科目)
外部リンク(立教大学ESD研究センター・ホームページ)です
・8/30 「Education for Sustainable Development and Development Education in Japan」
(「これからの開発教育と持続可能な開発のための教育」の英訳)
外部リンク(立教大学ESD研究センター・ホームページ)です
・8/25 「18歳成人のゆくえ」をアップ
2008年
・8/19 「2008年夏 開発教育が贈る4冊の本」をアップ。
・日時不明 カウンターに「3の倍数でアホになれ」といったら、ほんとにアホになってしまった。今は機能していません。
2007年
・9/11 『社会科教育』2007.10月号に紹介されるに伴い、「援助する前に考えよう」第3章4章を追加アップ。
・6/17 14万ヒット
・1/20 サイバーラーニング 持続可能な開発のための教育 および 社会教育特殊研究(参加型開発と参加型学習)のアップが完了しました。
・1/15 「18歳成人を考える」を掲載。 テレビ・ラジオのインタビューの内容の全文です。
・1/2 「’援助’する前に考えよう」を掲載しました。従来の「援助観」を覆す新しいコンセプトを盛り込んだ教材の解説です。参加型開発とPLAがわかる本です。
2006年
・6/3 おかげさまで13万ヒットです。
・4/1 「北タイNGO活動の歴史と課題−特に参加型開発と参加型学習に着目して」(改訂版)を掲載しました。写真も入りましたので是非ご覧ください。
2005年
・9/30 「Defining Education for Sustainable Develoment: Preliminary Observations」を掲載。「持続可能な開発のための教育とは何か−予備的考察」の英語訳。
・9/25 通算12万ヒット。
・9/20 「開発教育とESD」を掲載。これまでESD論に欠けていた「開発論から見た持続可能な開発のための教育」について解説しました。
・9/20 「国際協力と開発教育」を掲載。10年ぶりの国際協力論です。
・9/20 「地球的課題に取り組む開発教育・グローバル教育」を掲載。最新の開発教育の概論です。
・9/20 「ESDと子どもの参加」を掲載。ESDと環境教育・開発教育・子どもの参加について簡潔にまとめました。
・3/10 「チェンマイ便り」を掲載。「DEAR News」に6回連載したものです。
・3/10 「参加型学習を通した日タイ交流の可能性」を掲載。
・3/10 「北の靴ものがたり」を掲載。(札幌で行なわれた開発教育地域セミナー秘話。開発教育の理解には何ひとつ役にたちません)
2004年
・9/18 2004年9月18日、ついに「10万ヒット」達成!!
・Education for Sustainable Development and Development Education in Japan (June 2009) ・Defining Education for Sustainable Develoment: Prelimenary Observations (April 2003) ・Globalization and Education in Japan (June 2001) ・Participation as a Key Concept in Modern Japanese Youth Work (January 2003)
・持続可能なブログ(2010/4/17開設)
・田中研究室けいじばん (2010/8/31終了。長いことありがとうございました。)
上智大学(2010年度〜) 講義科目と内容 (2011年度) 学部シラバス(外部リンク=総合人間科学部教育学科)
生涯教育学T(生涯教育概論) 生涯教育学U 教育学特殊研究7−イギリス青少年教育史 生涯教育学演習TU 教育学課題研究WaWb 社会教育実習 大学院シラバス(外部リンク) 生涯教育学講義 生涯教育学演習 生涯教育学特殊研究TU 論文指導演習TU
立教大学(2005〜09年度) サイバー・ラーニング(講義内容の一部が見られます)
「ESD−持続可能な開発と教育」(全学カリキュラム総合B科目)(2009年度)
外部リンク(立教大学ESD研究センター・ホームページ) 持続可能な開発のための教育 (全学カリキュラム総合B科目)(2006年度) (担当:田中治彦、阿部治、近藤牧子) 社会教育特殊研究(参加型開発と参加型学習)(2006年度) *「持続可能な開発と平和」及び「コミュニティデザイン学演習44」と同一科目 社会教育・生涯学習1(私の生涯学習計画)(2005年度) 社会教育・生涯学習2(子ども・若者の居場所の構想) (2005年度) 国際教育1(多文化共生) (2005年度) 共通自由演習(国際ボランティア)(2005年度) 社会の思想(持続可能な開発のための教育)(2005年度)
[立教大学]
・研究室紹介−一緒にタイランド (『立教』175号、2000年12月より)
・アクションリサーチ報告書(2001年度の田中ゼミの報告)
・テーマ探し大作戦 卒論のテーマが見つからない学生と、総合学習を立て直したい先生のために
・18歳成人と市民教育 (2010.4) ・18歳成人のゆくえ 法制審議会で答申が出ました(2009.8) ・18歳成人を考える テレビ・ラジオのインタビューから(2007.1) ・「成人年齢18歳」で参加社会に 朝日新聞「論壇」(2001.2.14.朝刊)
子どもの遊び・若者の居場所
・子どもの遊びとその環境(1997年3月) ・住民参加による子どもの遊び環境調査(『子ども社会研究』1997年) ・子ども・若者の居場所の構想(学陽書房, 2001年4月) ・子ども・若者の居場所づくり(2002年新春対談、横浜YMCA) 子どもの参加論 ・日本の青少年教育における「参加論」の意義 (和文と英文、2003年1月) ・『子どもの参画』(ロジャー・ハート著, 萌文社, 2000年10月) ・「成人年齢18歳」で参加社会に(2001年2月14日、朝日新聞「論壇」) ・アクション・リサーチのすすめ−地域学習から世界へ(『開発教育』第46号、2002年8月) ・ESDと子どもの参加 (『教育と文化』第40号、2005年8月) ボランティア活動とNPO ・ボランティアとネットワーク(『現代のエスプリ』321号、1994年4月) ・仕事としてのボランティア(『アクロス増刊号 こころの仕事』、1996年7月) ・生涯学習と市民社会・NPO (1997年10月) ・ボランティア・NPOとこれからの教育(1998年6月) ・中田豊一著『ボランティア未来論』を読む (2000年8月)
〔第2テーマ〕 青少年教育論
青少年教育論 ・子どもたちと生涯学習(『生涯学習の創造』ミネルヴァ書房,1994年) ・青年期の変容と学習課題(『生涯学習概論』東洋館出版社,1992年) ・田中治彦・YMCA論集(2001年10月) 青少年の社会教育史 ・少年少女集団活動の歴史(『学校外教育論』1991年,第2章) ・青年期教育の歴史(『学校外教育論』1991年,第5章) ・IFEL研究−戦後青少年教育の出発点 (1993年3月) 少年団・スカウトの歴史 ・ボーイスカウト(中公新書、1995年より「はじめに」) ・少年団の歴史(萌文社、1996年より「まえがき」) ・鈴木利貞と座間村幼年会の研究 (1997年9月) ・少年団運動の成立と展開 (九州大学出版会、1999年、より「まえがき」」) 日本とイギリスのユースワーク ・イギリスのユースサービス(2001年9月) ・英国における学校外教育の動向(『学校外教育論』1991年,補論) ・日本のユースワークの課題 (2010年5月)
〔第3テーマ〕 南北問題と国際協力
南北問題と国際協力 ・『国際協力と開発教育−「援助」の近未来を探る』(明石書店、2008年7月) ・国際協力と開発教育(2005年8月)『南北問題と開発教育』以来10年ぶりの国際協力論 ・「人口」「貧困」「環境」のトリレンマ (1998年11月) ・「貧困」についての4つの誤り(国連貧困撲滅年によせて,1995年) ・貧困の悪循環−開発問題の本質(『南北問題と開発教育』1994年,第1章) ・南北問題の戦後史(『南北問題と開発教育』1994年,第2章) ・日本の政府開発援助(『南北問題と開発教育』1994年,第3章) ・日本の国際協力NGO(『南北問題と開発教育』1994年,第4章) 地域の国際化と国際交流 ・地域の国際化と開発教育(『南北問題と開発教育』1994年,第9章) ・国際交流の戦後史−青少年の交流を中心に(1996年3月) ・地域をひらく国際協力(大学教育出版,1997年10月) ・スタディツアーと開発教育 (2003年3月)
〔第4テーマ〕 開発教育と総合学習
国際理解と開発教育 ・『開発教育−持続可能な世界のために』(学文社、2008年8月) ・『国際協力と開発教育−「援助」の近未来を探る』(明石書店、2008年7月) ・地球的課題に取り組む開発教育・グローバル教育 (NIC20周年記念誌論文、2005年2月) ・開発教育の20年 (『開発教育』47号、2003年2月) ・開発教育・国際協力用語事典 ・開発教育とは何か(『教職研修』1997年増刊号) ・生涯学習と開発教育 (『国際化・グローバリゼーションにともなう生涯学習の現代的課題の検討』1996年) ・地球的課題と生涯教育 (『立教大学教育学科研究年報』第42号、1999年) ・雑感・イギリスの開発教育(1990年8月) 総合学習と開発教育 ・総合学習と開発教育(教育課程審議会答申に寄せて、1998年7月) ・中教審答申に望む−開発教育の立場から(『開発教育』第35号、1997年) ・ドキドキ開発教育−総合学習の達人(開発教育メーリングリストより、1999年11月) 学校・地域・NGOのパートナーシップ ・NGOと学校がつくる開発教育・国際理解 (未定稿、2003年) ・地球市民教育(開発教育)と地域の国際化−国際交流協会の役割を中心に(2003年7月) ・地球市民社会に向けての教育−地域の中でパートナーシップを創ろう(1998年) 難民問題・平和への学び ・平和を築く学び Talk for Peace! (2003年8月) ・資料集・難民問題学習をめぐる報道 (2002年10月)
〔第5テーマ〕 持続可能な社会のための教育
・「開発教育とESD」 (2005年9月)開発論の系譜からみたESD ・「ESDと子どもの参加」 (2005年8月) ・「ヨハネスブルグ・サミット以降の課題−持続可能な開発のための教育に向けて」 (2003年1月) ・持続可能な開発のための教育とは何か?−予備的考察(2002年3月) ・市民にとっての地球環境問題(『市民のための地球環境科学入門』、1995年) ・地球的課題と生涯教育 (『立教大学教育学科研究年報』第42号、1999年) ・環境教育と開発教育−身の回りから世界につながるカリキュラム (『子どもと楽しむ環境教育ガイド2000〜2001』より、2000年7月) ・アクション・リサーチのすすめ−地域学習から世界へ(『開発教育』第46号、2002年8月) ・学習におけるグローバリズムとローカリズム−「持続可能な開発のための教育」が提起しているもの(2003年)
・国際協力と開発教育(2005年8月)10年ぶりの国際協力論です。タイのNGOの歴史も。 ・チェンマイ便り(2005年3月)「DEAR News」に6回連載したものです。 ・参加型学習を通した日タイ交流の可能性 (2005年3月) ピン川カリキュラムとDEARワークショップの経験交流。 ・北タイNGO活動の歴史と課題(2005年3月) 特に参加型開発と参加型学習に着目しました。 ・チェンマイ研究便り (2004年10月) チャイルド・リサーチ・ネットで3回にわたって連載。 ・チェンマイ訪問記(2002年3月) ・タイ・ラオス−スタディツアー2001 (2001年11月)2001年夏の田中ゼミの訪問記、写真もきれいです ・アメイジング・タイランド(1999年4月) 2年ぶりに同じスラムと村を訪れました。水のないダムなどまたまた新発見。 「一緒にタイランド」続編。 ・一緒にタイランド(1997年4月) タイの農村やスラムを学生たちと訪れた珍道中
・『国際協力と開発教育−「援助」の近未来を探る』(明石書店、2008年7月)
・「援助」する前に考えよう(2007年1月) 従来の「援助観」を根底から覆す新しい教材の紹介。「原作者は語る」コーナーも。 ・国際協力と開発教育(2005年8月)10年ぶりの国際協力論です。参加型開発と参加型学習に着目。 ・『参加型開発による地域づくりの方法−PRA実践ハンドブック』(2008年8月) PRAの理念と手法に関するマニュアル集 ・参加型学習を通した日タイ交流の可能性 (2005年3月) ピン川カリキュラムとDEARワークショップの経験交流。 ・北タイNGO活動の歴史と課題(2005年3月) 特に参加型開発と参加型学習に着目しました。 ・アクション・リサーチのすすめ−地域学習から世界へ(『開発教育』第46号、2002年8月) ・『子どもの参画』(ロジャー・ハート著, 萌文社, 2000年10月)
〔ももすけエッセー集1〕 アニメ論
・鉄腕アトムの誕生 (2002年8月)2003年4月に誕生するアトム。BSのアトム特集を見て。 ・なぜ「もののけ姫」か(1999年1月)アシタカはなぜたたらの村に残ったか。 ・千と千尋の神隠し(2002年2月)ベルリン映画祭金熊賞授賞で海外のマスコミが付けていたコメントにちょっと違和感がありました。 ・19歳になったシンジ君−2002年にエヴァンゲリオンを語る(2002年1月)「居場所の構想」を書くときに私もハマッテしまいました。
〔ももすけエッセー集2〕 アジアを歩く
理論編
・スタデイツアーと開発教育(2003年3月) スタディツアー全国研究集会での講演をもとに
韓国編
・ソウルNGO訪問記(2003年1月) 2002年夏に韓国のNGOを訪問し、交流してきました。
タイ・ラオス編
・チェンマイ訪問記(2002年3月) ・タイ・ラオス−スタディツアー2001 (2001年11月)2001年夏の田中ゼミの訪問記、写真もきれいです ・アメイジング・タイランド(1999年4月) 2年ぶりに同じスラムと村を訪れました。水のないダムなどまたまた新発見。 「一緒にタイランド」続編。 ・一緒にタイランド(1997年4月) タイの農村やスラムを学生たちと訪れた珍道中
インドネシア編
・インドネシア・みかんの未完成レポート(福井美果さん寄稿、2002年4月) ・インドネシアの話し(1998年5月)スハルト退陣劇に触発されて書いたインドネシアのこと
バングラデシュ編
・ベンガル旅行記(2001年7月) バングラデシュで草の根援助とは何か、を考えました
ついでにイギリス編
・バートレー発(1989〜90年)北東イングランドに留学していたときに日本にあてた手紙 ・英国留学の思い出−ボーイスカウトの謎(1998年1月)UK98記念出版に寄せた英国留学記
〔ももすけエッセー集3〕 つれづれなるままに
・牛久のうなぎ 今住んでいる茨城県南部方面のエピソード ・立教大学4丁目 池袋辺りの出来事、子ども時代の思い出 ・吉備吉備人 12年間住んでいた岡山・瀬戸内のこと ・私のインターネット体験 ホームページ・メーリングリストなど ・草地賢一さんの想い出(2000年1月) ・北の靴ものがたり(2005年3月)
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