合同練指示(11/29)【Alto】
And the glory
・最後の"hath spoken it"は長く伸ばすが、しっかり全部つなぐ
・113小節目:アルトの"shall be revealed…"から新しく始まる

Purify
・26〜:P子音で歌うように

Glory to God
・出だしの”Glory”しっかり

His yoke is easy
・10:"His burthen is light"のところからフォルテになることを注意

Be hold
・13,18:"that taketh away"緊張感
・beholdしっかり発音する

・16:"burised"レガートで
・27:that taketh遅れない、新しいフレーズの始まりを感じて

Surely
・8:sorrowsのクレッシェンドで開きすぎない
・13:He、無声っぽくHの子音を出す
・14:trans-gres-sions 発音しっかり、グレイション出す

And with his
・1:吠えない。mpで
・we are healed ねばっこく、悩みの色をつけて

All we like sheep
・91:usのタイミングが早い(他パートに惑わされない)
・テクニックで歌わず気楽に、陽気に

Lift up
・65小節目以降:先行アルトと同じ音量で歌う(アルトが大きくしていく)

The Lord
・コロラトゥーラのところ走らない→恨みっぽく1音ずつ歌う