合同合唱練(11/21)【Soprano】
He trusted
・Heに圧力をかける
・61小節目のifのイ母音の口の形を、63小節目の最後まで保つ。
・14小節目から19小節目まで、繰り返されるHimを発展させる
・50小節目のHeの入りをしっかり
・53小節目のdeliverのliのところ、出る人はHiC(出ない人は無理をせず楽譜通りに歌う)
Lift up
・最初は命令するように、でも軽く歌う
・6〜7小節目のand beのリズムが乱れないように
・43小節目のオクターブの音しっかり下がる
・45〜46小節目で気を抜かない
・48小節目のHostsのオ母音は明るく。伸ばしている間に暗くならないように
・55小節目から、theはあまり重要ではない、Hostsに向かって歌う
The Lord
・波のように広がっていく
・「Great」の発音は深くから上向きに
・9小節目「The Lord」と「gave」の間を区切って
Let us
・「Let」だけ聞こえるのではなく、「Let us」の掛け合い
・2小節目「bonds」の[b]はっきり
・他パートがコロラトゥーラを歌っている、15小節目「and cast a-」の4分音符や39小節目「their yokes from」の8分音符は、リズムしっかりと
・16小節目からリズムが早くなる所で焦らない
・25小節目「bonds」は1拍分伸ばし、語尾[ds]をしっかり拍内に入れる
・40小節目「us」は次の拍の頭で[s]
Hallelujah
・「Hallelujah」の[ll]をしっかり言う(曲の最後の「Hallelujah」でも忘れずに)
・23小節目の「Hallelujah」は跳ねるように
・34小節目「Kingdom」大事。幅広く
・35小節目「world」はしっかり伸ばして音に膨らみを
・81小節目〜「Kings」「Lords」の[s]しっかり言う
Since by
・入りは蚊の羽音のように小さく ★補注
・「Since」から「by」に移るとき、ア母音で開かないように
・6小節目→dim.
・7小節目「by」明るく
・8小節目「al-so」は2語のようにならないようつなげて
・17小節目「in」から「Ad-」への跳躍で母音の形変えない
Worthy
・14小節目「that was slain」は単語ひとつひとつはっきり
・12〜14小節目→dim.
・15小節目〜→cresc.
・28小節目からは特別に、一音一音リズムを刻む
Amen Chorus
・一人一人の祈りが広がっていき、やがて頂点を迎える。最初のフレーズで頂点に達しないように
・32〜33小節目 ▼記号が付いている音符のみmarcato
・68小節目 語頭にアクセント
・アーメンという世界の中に入り、アーメンに燃え(63小節目など)、最終的にアーメンなしでは暮らせない…というように、アーメンを歌うことで皆が成長していく
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★補注:「Since…」の発声法
@胸(チェスト)を上げて、動かさないように
Aお腹に息を吸う(お腹が膨らむ)
B横隔膜を下げ、保って
C喉にはただ息が流れているだけ
D響きが広がらないように
Eハミングの感じで、“揺れ”があるように