合同合唱練指示(11/17)【Tenor】
And the glory
・敬っている感じが欲しい
・言葉に勢いを
purify
・21小節目…たっぷり歌う
Zion
・言葉のアクセントに気をつけてフレーズ感を出す
・歌詞に沿ったクレシェンドで
・練習記号K〜…緊張感を持って
For unto
・「Prince of peace」は2回目を強調させる
・and the govermentのリズムをしっかり立てる
・26小節目…緊張感をもって
・27…His shoulderまでリズムを保つ
・音を下から見上げてとるのではなく、最初からその高さを目指す意識で
Glory to God
・Godの母音のトーンを気をつける
・peaceを機械的に歌わない
・and peace…dをしっかり出す
・15…goodのA音をあわせる
His yoke
・lightの母音を明るく
・7小節目…His burthenまで気を抜かない
Behold
・Lambのaからmをつなげる
・13小節目で音量を落とし、15小節目にかけてクレシェンド
・17…熱狂的に
・19…スラーに気をつける
・20…worldの処理に気をつける
・レガートの時の音の跳躍は幅を広めに感じる
surely
・surelyを一つの言葉として歌う
・He hath borneはマルカートで
・7,8小節目…緊張感を持って
・19までレガート
・20のアフタクトからマルカートで
・トランスレイションはっきり言う
stripes
・落ち着いて歌い始める、surelyとの差を出す
・12,13小節目…Hisとsyripesの段差を見せる
・21〜「and with His…」の母音を長く、一息で
sheep
・5小節目…だんだん山を登るように
・All we like sheepはデクレシェンド
・最後はうなだれたように歌う
He trusted
・マルカートで歌う
The Lord
・地割れのようなコロラトゥーラ
・The Lordとgave the wordの間をつなげない