マラウィ湖は、東アフリカ地溝帯(リフトバレー)にそってできた湖である。
南北にのびた地溝に水がたまった形で、その東西の崖から湖を見下ろす事ができる。

2000年撮影






数十キロの幅の湖の対岸(タンザニア、あるいはモザンビーク)を見通す事ができる日もある。
対岸をみる記事は、ここにもあります。

1999年撮影



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マラウィ湖を望む