2000年撮影

上はンカタベイ。マラウィ湖を航行する船が着く港があり、地域の中心的な町でもある。
1960年代には、そのゆったりした雰囲気が好まれてか、あるいはここで入手しやすいとされる大麻に惹かれてか、ヨーロッパ人のヒッピーが多数滞在していたらしい。

下は、ンカタベイの南、チンテチェのリゾートホテル。







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保養地