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村の小道




1995年撮影


ニャキュウサ人は標高500〜2000メートルの地域に住んでいる。
標高700メートル以上では、小さな尾根と谷が連続する、山がちの地形だ。

村の中を幅2〜3メートルの道路が走る。時にはトラックが入ってきて、バナナを集荷していく。








手前はキマメ、右奥は花をつけたマンゴー





花をつけたマンゴーの下を通る道。